
ソフトカレッジ・コンサルティングは、お客様の転職活動を成功に導くために
転職を成功させるには、以下のプロセスでキャリアの方向性ととポテンシャルを明確にするのが最も効果的だとソフトカレッジは考えます。
1. ご自身の実績・経験・スキルを整理し
2. キャリアの方向性を決定し
3. その方向性に沿って、あなたの『ポテンシャル』を最大化し
4. それを履歴書に落とし
5. 面接に備える
この5つのプロセスを踏むことにより、志望する業界・会社が自然と絞り込まれ、履歴書はお客様の実績とポテンシャルが盛り込まれ、そして準備万端で面接に挑むことが出来ると考えています。
ご提供するサービスは、
『キャリアコンサルテーション』フェーズと
『履歴書作成・面接対策』フェーズに分かれます。
サービスをお申し込みいただいた時点で、コンサルタントより実施スケジュールのご連絡をさせていただきます。所要時間はお客様によって異なります。
時系列に沿って、お客様のこれまでの勤務先での担当業務、業務内容、実績、それらの業務の中で培われたスキル、責任範囲、などの『事実ベース』の事柄を一度洗い出し整理します。
これまでの事実が第一プロセスで整理できた段階で、お客様がこれまでのご経験をもとににどういった産業・業界で、どんな業務のポジションに着きたいのか、というご希望と、『なぜ』転職をするのか、という志望動機を明らかにします。
・これまでの実務や成功の中で、どんなスキルや強みを培うことが出来たのか?
・これまでの実績で『これは自分の強みだ』といえる自分の差別化ポイントは何か?
・仕事の中で『自分が最も情熱や興味を感じたもの』はどんなビジネスか?
・自分の強みを、これからどんなビジネスで活かしたいのか?
などの、お客様の『これからの可能性』をご自身の中から引き出します。 ここが明確になると、プロセス2でキャリアの方向性があまりクリアでなかった場合でも方向性を徐々に見つけることが出来るようになってきます。
コンサルテーション修了後、お客様のニーズに合わせて英文履歴書をプロライターが作成し、面接アドバイスをご提供します。
ステップ1~ステップ3で整理された情報を元に、米国レジュメ協会所属の英語履歴書プロライターが、お客様の英語履歴書・英文レジュメを作成します。
ここがポイント!
当社は、英語履歴書作成に、元米国企業のリクルーター経験のあるライターを採用する事で『企業の人材採用の立場を理解した視点』で履歴書を作成します。
ステップ4で作成された履歴書をもとに、面接で聞かれると思われる質問を想定し、コンサルタントが回答例のアドバイスをいたします。
